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オトクなキャンペーン情報

京都のリフォーム業者「和勝(わしょう)」では、お得なキャンペーンを開催しています。期間が限られているので、気になる方はお早めにご検討ください。

太陽光発電システム

  • こんなお悩みはありませんか?
  • こんなお悩み・ご要望は 和勝にお任せください!

1,蓄電池セット

太陽光発電システム

太陽光と蓄電池を組み合わせることによって、電気を自家発電し、蓄電することが可能になります。エネルギーコストの大幅な削減はもちろん、売電などが可能になります。また、蓄電池は災害時の非常用電源としての役割も果たします。

2,蓄電池+オール電化セット

太陽光発電システム

太陽光と蓄電池の組み合わせにさらに、オール電化を組み合わせると、初期費用回収が短縮されます。

オトクなキャンペーン情報2

太陽光発電システム

省エネ住宅ポイント制度とは、国が省エネ住宅の普及を促進するためにつくられた施策のひとつ。一定の省エネ性能をクリアした住宅に対して、さまざまな商品と交換できるポイントを発行してもらえます! この制度を利用しておトクに賢くリフォームしてみませんか?

1  ポイント制度【リフォーム】断熱改修「窓の改修」

1,ポイント制度【リフォーム】断熱改修「窓の改修」

改修後の窓が平成25年基準、もしくは平成11年基準に規程する断熱性能などに適合するよう行う窓の断熱改修工事。窓の大きさの区分および改修方法に応じて定める以下のポイント数に窓の枚数またはガラスの枚数を乗じて算出したポイント数を発行。

大きさの区分 内窓設置※1・外窓設置※2 ガラス交換※3
面積 面積 面積 ポイント数
2.8m2以上 20,000P 1.4m2以上 8,000P
1.6m2以上2.8m2未満 14,000P 0.8m2以上1.4m2未満 5,000P
0.2m2以上1.6m2未満 8,000P 0.1m2以上0.8m2未満 3,000P

※1 内窓交換含む ※増築などにともなって新設されるものを含む
※3 ガラス交換は、交換するガラス1枚あたりにポイント数を発行
※4 内窓または外窓のサッシ枠外寸法を測定 
※5 ガラスの寸法を測定

2  ポイント制度【リフォーム】外壁、屋根、天井又は断熱改修(部分断熱可!)

2,ポイント制度【リフォーム】外壁、屋根、天井又は断熱改修(部分断熱可!)

改修後の外壁、屋根・天井または床の部分ごとに、一定の使用量以上の断熱材を使用する断熱改修を対象とし、改修後の外壁、屋根・天井または床の部位ごとに、下表の示すポイント数を発行する。

断熱材
区分
外壁の断熱改修 屋根・天井の断熱改修 床の断熱改修
最低使用量 ポイント数 最低使用量 ポイント数 最低使用量 ポイント数
A-1 6.0m3
(3.0m3)
※1
120,000P
(60,000P)
※1
6.0m3
(3.0m3)
※1
36,000P
(18,000P)
※1
3.0m3※2
(1.5m3※1
60,000P
(30,000P)
※1
A-2
B
C
D 4.0m3
(2.0m3)
※1
3.5m3
(1.8m3)
※1
2.0m3※2
(1.0m3)※1
E
F

※1 部分断熱の場合の発行ポイント、断熱使用量を示す。
※2 基礎断熱の場合の最低使用量は、床の最低使用量に0.3を乗じた値とする。
共同住宅は、断熱材の最低使用量が異なる

3  ポイント制度【リフォーム】設備エコ改修

事務局に登録される住宅設備(以下、「エコ住宅設備」という)のうち、3種類以上を設置する工事を対象とする。以下のうち、設置台数にかかわらず、改修を行った各設備の種類に応じたポイント数の合計値を発行する。

  • 太陽熱利用システム
    太陽熱利用システム
  • 節水型トイレ
    節水型トイレ
  • 高断熱浴槽
    高断熱浴槽
  • 高効率給湯器
    高効率給湯器
  • 節湯水栓
    節湯水栓
エコ住宅設備の種類 ポイント数
イ.太陽光熱利用システム 24,000P
ロ.節水型トイレ 24,000P
ハ.高断熱浴槽 24,000P
二.高効率給湯器 24,000P
ホ.節湯水栓 3,000P

4  ポイント制度【リフォーム】その他工事等

エコリフォーム工事で(1)~(3)のいずれかの工事に併せて行う、次のA~Dまでの工事が対象。

A.バリアフリー改修(工事内容はお問い合わせください)

施工内容に応じて、箇所数にかかわらず、以下のポイント数を発行。
ただし、バリアフリー改修の1戸あたりのポイント数は、60,000Pを限度とする。

施工内容 ポイント数 施工内容 ポイント数
手すり設置 浴室の手すり設置 6,000P 段差解消 屋外に面する出入口(玄関・勝手口など)の段差解消工事 6,000P
便所の手すり設置 6,000P 屋内(浴室をのぞく)の段差解消工事 6,000P
洗面所の手すり設置 6,000P 通路の幅を拡張する工事 6,000P
浴室・便所・洗面所以外の居室の手すり設置 6,000P 廊下幅など拡張 通路の幅を拡張する工事 30,000P
廊下・階段の手すり設置 6,000P 出入口の幅を拡張する工事 30,000P

B.エコ住宅設備の設置

(3)設備エコ改修に示すエコ住宅設備について、設置台数にかかわらず各設備の種類に応じたポイント数を発行する。

C.リフォーム瑕疵保険への加入

対象工事に併せてリフォーム瑕疵保険に加入する場合を対象とする。対象となるリフォーム瑕疵保険は、国土交通大臣が指定する住宅瑕疵担保責任保険法人が取り扱うリフォーム瑕疵保険のみ。

補償対象部分 保険期間
構造耐力上主要な部分(柱・基礎など) 5年間
雨水の浸入を防止する部分(屋根・外壁など) 5年間
上記以外の部分(トイレ・浴槽など) 1年間

*加入手続きは事業者が行う(工事着手前に加入する必要がある)

項目 ポイント数
リフォーム瑕疵保険加入 11,000P

*リフォーム瑕疵保険加入は、一律で11,000P

D.耐震改修

断熱改修と併せて行う耐震改修工事のうち、耐震基準を満たす工事を対象とする。

*エコリフォームのポイント上限(30万P)に、耐震改修のポイント(15万P)が加算される

耐震改修
昭和56年5月31日以前に着工された住宅で、現行の耐震基準に適合していないものについて、現行の耐震基準に適合させる工事
項目 ポイント数
耐震改修 150,000P
他の補助制度などの併用について

本制度の対象としている工事内容と補助金の目的(体調)が同一であり、国費が充当されている補助金は併用できない。ただし、耐震改修については、併用可能な場合があるため、事前に事務局に相談すること。

省エネ住宅ポイント制度申請手続き対象期間

工事関係の期間

契約 平成26年12月27日(閣議決定日)以降※既存契約の変更契約を含みます。(ただし、着工前のものに限る)
着工・着手 平成26年12月27日(閣議決定日)~平成28年3月31日
工事の完了 予算成立日(平成27年2月中旬)以降(平成26年度補正予算)

申請関係の期間

ポイント発行申請の期間
(ポイント予約申請も同様)
【受付開始】平成27年3月上旬(事務局選定後に公表)
【期限】予算の執行状況に応じて公表
※遅くとも、平成27年11月30日までに締め切ります
ポイント交換申請の期間 【受付開始】平成27年3月上旬(事務局選定後に公表)
【期限】平成28年1月15日

完了報告の期限「工事完了前のポイント発行申請を行った場合のみ必要」

新築 戸建て平成28年9月30日
共同住宅などで階数が10以下の場合 平成29年3月31日
共同住宅などで階数が11以上の場合 平成30年3月31日
リフォーム 1,000万円以上のリフォーム平成28年6月30日
共同住宅などで耐震改修を実施する階数が10以下の場合 平成29年3月31日
共同住宅などで耐震改修を実施する階数が11以上の場合 平成30年3月31日

※即時交換を利用できるのは、平成28年2月15日までに完了報告が可能な場合のみ。
※ポイント発行申請の期限は、エコ住宅の新築孝エコリフォームで受付終了時期が異なる可能性があります。

ポイント交換対象について

1.商品交換

ポイントを利用して交換できる商品については、以下のようなものを中心に選定。

  • 省エネ・環境配慮に優れた商品
  • 地域振興に資するもの(地域商品券、地域産品、復興支援)
  • 全国で使える商品券・プリペイドカード(商品の提供事業者が環境寄附を補うなど、環境配慮型のもの)
  • 環境寄附、復興寄附

2.即時交換

エコ住宅の新築の即時交換
ポイントを充当することより住宅の質の向上を図るため、エコ住宅の新築によって取得したポイントを、当該新築工事を行う工事施工者が追加的に実施する工事およびグレードアップ工事の費用に充当できるものとする。
エコリフォームの即時交換
ポイントを充当することにより、住宅の質の向上を図るため、エコリフォームによって取得したポイントを、当該エコリフォームを行う工事施工者が追加的に実施する工事およびグレードアップ工事の費用に充当できるものとする。

「省エネ住宅ポイント制度」エコリフォームの発行ポイント例

「省エネ住宅ポイント制度」エコリフォームの発行ポイント例

防犯リフォーム

防犯リフォーム

京都市南区を中心に、地域に密着した各種リフォーム工事を行う「和勝(わしょう)」では、大手警備保障サービス会社のセコムの代理店として、お客様の大切なご家族や財産を守るセキュリティシステムの導入・設置を承っています。

鍵・入退室管理

鍵・入退室管理

ピッキングや鍵の複製など、住宅の鍵を狙って侵入する手口は年々巧妙化しており、被害を未然に防ぐには一般的な鍵では限界があります。そこで注目されているのが、ICカードや指の静脈を利用した生体認証、暗証番号を入力する電気鍵など。このような高度なセキュリティを施すことで、より安全で安心な暮らしを手に入れることができます。

マンションやオフィスビルなど、建物内に複数の部屋がある場合は、外部犯罪に加え内部犯罪にも備える必要があります。メインとなる出入口はもちろんのこと、各部屋の入退室を規制し「いつ」「誰が」「どこに」出入りしたかを記録・管理することも可能。使用用途・環境に応じたさまざまなセキュリティを施すことができます。

監視カメラ・防犯カメラ

監視カメラ・防犯カメラ

監視カメラや防犯カメラの設置は、犯罪の瞬間を映像で収め確固たる証拠として利用できるほか、犯罪の抑止力としても有効です。外出中はもちろん、在宅中でも建物の周辺に近づく不審者をセンサーが感知して自動的に撮影や録画を開始。フラッシュライトで威嚇し、建物内にチャイムでお知らせすることも可能です。

大容量ハードディスクによる長時間記録や鮮明な画像など、ハイスペックな機能をもった監視カメラシステムでは、携帯電話やスマートホンを使ったリアルタイムでの映像確認、複数施設での記録映像を1カ所で記録・保管、カメラ自体へのいたずらや妨害行為を防止する機能なども施されています。

インターホン

インターホン

インターホンのチャイムにつられて玄関を開けてしまい、被害に遭ってしまう。そんな危険を回避するのが「セキュリフェースインターホン」。マスクや帽子などで顔を隠している場合やうつむいている場合、カメラの死角に入って顔が確認できない場合などは、「顔検知機能」が働き、チャイムを無音化、または違う音で知らせる機能で、つい玄関を開けてしまうのを防ぐことが可能。インターホンの前にいる不審者を撮影することもできます。

防犯ガラス・面格子

防犯ガラス・面格子

建物への侵入経路として、最も狙われやすいのが窓ガラス。バールなどでガラスを破壊し鍵を開けて侵入する「打ち破り」に対抗するには、簡単に貫通されない強固な防犯ガラスの設置が有効です。

ガラスが割れると大きな破壊音を発生する特殊ガラスや0.37mmの特殊素材で作られた強靭なガラスシート、鋼鉄製の破壊や取り外しが困難な防犯面格子などがあります。セキュリティシステムと連動すれば、異常があった場合にはセコムが駆けつける体制が整えられています。

外周監視・屋外監視

外周監視・屋外監視

住宅の外周監視や不審者を寄せ付けない対策として有効なのが、レーザーセンサーやフラッシュライト、音などによる防犯対策。目に見えないレーザービームが扇状に広がり侵入者を感知し通報するシステムや赤外線によるする屋外監視、人の体温を感知するフラッシュライト、特定エリアに入った侵入者に対して警報音を鳴らすなど、さまざまなセキュリティ対策を施すことができます。